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定年退職後、ウオーキングを始めました。いつもの同じコースを離れ、たまには他の街を歩いたり山にも登って、その時の風景などをご紹介したいと思います。時々、JR九州の「ななつ星」を追いかけます。

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♥. ♠. ♣Alice

親父の街歩き山歩き
できれば毎月、知らない街を歩いたり山に登ったりして、風景などを記事にします。
第166話 宮城県
2016年8月 宮城県仙台市・駅からウオーク  
第165話に続く仙台市です。2016仙台七夕まつりの最中、本日は歌で馴染みの青葉城を目指します。気ままな1時間半のタウンウオークの様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


JR仙台駅(西口)から
朝の比較的早い時間、昨日もらった「平成28年★仙台七夕まつり 交通規制ごあんない」を
持参します。それにしても青葉城、というか仙台城までの距離が読めず、途中で引き帰すこと
も念頭にスタートします。

JR仙台駅西口
(写真をクリックすると拡大されます)

中央通り
(写真をクリックすると拡大されます)
仙台七夕まつりの飾りのある中央通り、ハピナ名掛丁商店街は早朝のため静かです。それで
も6時前なのに相当の人達がいます。

広瀬通
(写真をクリックすると拡大されます)
目的地まで行けそうなので、寄り道するように東一番丁通を北に歩いて、広瀬通(ひろせどお
り)に出ます。仙台発着の高速バスも通る幹線で、銀杏並木として知られています。

広瀬川
(写真をクリックすると拡大されます)
西公園通に来たら左折して地下鉄「大町西公園駅」の交差点に。ここで右折して西へ進むと、
広瀬川が見えました。

遺構表示
(写真をクリックすると拡大されます)

伊達正宗騎馬像
(写真をクリックすると拡大されます)
スタートしてから1時間半近くで仙台城跡に着きます。五色沼、魯迅(ろじん)の碑、本丸北壁
石垣などを見ながら、ひたすら登って本丸跡に。大広間の遺構を地上に復元したもの、そして
伊達正宗騎馬像、です。

市街地
(写真をクリックすると拡大されます)
仙台城(青葉城)は、仙台藩初代藩主である伊達正宗(1567~1636年)によって築城、明治
になるまで伊達氏の居城でした。標高約130mの場所から見える城下町は、正宗の「都市計
画」が礎(いしずえ)なのですね。
機会があればまたご紹介します。

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第164話 青森県~秋田県
2016年8月 青森県十和田市・奥瀬~秋田県小坂町・十和田湖  
宿で貰った「ようこそ!休屋(やすみや)・休平(やすみたい)へ」(十和田ビジターセンター発行)を見ると、十和田湖は二つの県に跨っていることがわかります。8月の猛暑の時期、大袈裟に言うと秋田県から県境を越えて青森県まで、早朝に散策しました。
気ままな1時間余りのウオーキングの様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


十和田湖畔ぶらり
先のパンフを見て、湖畔遊歩道を歩こうと思いました。宿を出て桂が浜に向かいます。

桂が浜
(写真をクリックすると拡大されます)
ゆっくり歩いて10分で桂が浜に。早朝の5時半、人影はありません。ここまでは秋田
県なのですが……。

両国橋
(写真をクリックすると拡大されます)
湖畔遊歩道は東に伸びています。ゆっくり歩いて5分、両国橋です。この橋は神田川
に架かっています。十和田湖を背に南を見て左手が青森県、右手が秋田県です。と
いうわけで、県境を越えて青森県に入ります。

喫茶店
(写真をクリックすると拡大されます)
朝の6時ですが、犬を連れて散歩する人もちらほら。喫茶店が開いています。

十和田湖(西湖)
(写真をクリックすると拡大されます)
十和田湖は水深が深く、湖に流れ込む大きな川がないために湖中に運ばれる泥や
栄養分が少なく、そのせいで水がきれいとか。

恵比寿大黒島
(写真をクリックすると拡大されます)
このあたりは西湖というようですね。5分ほどで恵比寿大黒島が現れます。ガイドさ
ん同行の団体の皆さんが追い越して行きます。

乙女の像
(写真をクリックすると拡大されます)
遊歩道の東の端は御前ヶ浜です。ここに建つ「乙女の像」(1953年)は、詩人・彫刻
家の高村光太郎の傑作として知られます。

十和田湖
(写真をクリックすると拡大されます)
前日に、発荷峠(はっかとうげ)から坂を下るバスの中から見えた景色です。
機会があればまたご紹介します。

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第162話 青森県
2016年8月 青森県十和田市・奥瀬  
奥入瀬(おいらせ)渓流は思った以上にスケールが大きく、短い時間でしたが、バスを降りて歩く機会がありました。JR八戸駅からバスで1時間半、あるいは第94話でご紹介したJR青森駅からバスで2時間というアクセスですが、それだけ大自然を楽しめると思います。相変わらずの猛暑の中、清涼感を覚えるひとときでした。
気ままな30分足らずのウオーキングの様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


奥入瀬ぶらり
深い自然林におおわれた約14kmの奥入瀬渓流。全コースを歩くと5時間とも聞きます。

奥入瀬(1)
(写真をクリックすると拡大されます)
渓流に沿って流れとほぼ同じ高さに車道と歩道がありますが、「雲井の滝」は、断崖から
三段になって落下することで知られています。歩道からの撮影です。

奥入瀬(2)
(写真をクリックすると拡大されます)

写真の中央下、「千筋の滝」は最も小さく、水の量も比較的少ないため、教えられて初め
て気づきました。

奥入瀬(3)
(写真をクリックすると拡大されます)

奥入瀬(4)
(写真をクリックすると拡大されます)

奥入瀬(5)
(写真をクリックすると拡大されます)
様々な水の流れが生む躍動感あふれる景観です。短い時間ですが、渓流美を満喫でき
ました。因みに、冒頭にご紹介したアクセスですが、運行期間はJRバスが4月から11月
まで、のようです。
機会があればまたご紹介します。

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第160話 岩手県
2016年8月 岩手県花巻市・花巻南温泉郷  
奥羽山脈の渓谷沿いに湧き出る花巻温泉郷。「花巻市街観光案内図」を見ると、温泉郷は広い地域にまたがっていることがわかります。8月の猛暑の時期、南温泉郷の「渡り温泉」から「志戸平(しどたいら)温泉」まで、早朝に散策しました。
気ままな1時間余りのウオーキングの様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


渡り温泉~志戸平温泉ぶらり
先の案内図に「豊沢湖」や「豊沢川」が載っていますが、距離がわからないため、
とりあえず集落めぐりにチャレンジします。散策の終わりには予想外の場所を訪
れることができました。

渡り温泉
(写真をクリックすると拡大されます)

バス通りに
(写真をクリックすると拡大されます)
「渡り温泉」の宿を出て、静寂を体感しながらゆっくりとバス通りに向かいます。

市街地方面へ
(写真をクリックすると拡大されます)

志戸平温泉
(写真をクリックすると拡大されます)
「隣の集落」は市街地方向の「志戸平温泉」だと思い、バス通りに来たら右に進
むことに。高校生の朝練でしょうか、挨拶を交わします。スタートしておよそ30分
で予想通り「志戸平温泉」です。

豊沢川
(写真をクリックすると拡大されます)

景勝地へ
(写真をクリックすると拡大されます)
「志戸平温泉」のすぐ先に豊沢川が見えます。そして「景勝地 薄衣の滝」と書か
れた看板が目に入ります。こんなことがあるんですね、行かねば!!

薄衣の滝
(写真をクリックすると拡大されます)
豊沢川を渡り、ゆっくり歩くこと20分。案内の看板に導かれ、「薄衣の滝(うすぎ
ぬのたき)」に着きます。
機会があればまたご紹介します。

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第 97話 青森県
2015年11月 青森県五所川原市・駅からウオーク    
前回(第96話)ご紹介した津軽鉄道の列車を降りたのは旧金木町(かなぎまち)にある金木駅でした。およそ2時間の滞在ですが、太宰治ゆかりの地を訪ねます。
気ままな1時間半のタウンウオークの様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


津軽鉄道・金木駅から
「走れメロス」で有名な太宰治。『太宰の文章は、読者への手紙で
ある』と語ったのは奥野健男さん。「かなぎ文学散歩2時間コース」
という案内を見ましたが、時間が許す範囲で歩くことにします。

津軽鉄道・金木駅
(写真をクリックすると拡大されます)                      
金木駅から太宰治記念館までは10分もかからないと聞きました。
が、私の歩みはいつものようにゆっくりです。美容院の前でメロス
坂通りの方に進みます。
   
太宰治疎開の家「新座敷」
(写真をクリックすると拡大されます)                     
終戦直前の1945年7月から、戦禍から逃れた太宰が妻子と共に
身を寄せ、翌年11月まで滞在したそうです。

太宰治記念館「斜陽館」
(写真をクリックすると拡大されます)
1907年に建てられた太宰の生家です。この豪邸も戦後に手放さ
れ、1950年から旅館「斜陽館」に、その後1996年に旧金木町が
買い取ったそうです。

雲祥寺(1)
(写真をクリックすると拡大されます)
   
雲祥寺(2)
(写真をクリックすると拡大されます)                     
太宰が幼い頃、子守のタケに連れられてよく訪れた雲祥寺。外か
ら窓越しに、作品に登場する「地獄の絵」が見えました。この老松
は、樹齢500年以上と伝えられます。

太宰通り
(写真をクリックすると拡大されます)
太宰通りが西の方に続きます。ここから右折して1100m先には
文学碑のある県立芦野公園があります。

太宰治誕生の「部屋(小間)」
(写真をクリックすると拡大されます)
太宰治誕生の「部屋(小間)」です。手前にある「説明」を、最後に
ご紹介します。「『生まれてすみません』『罪、誕生の時刻にあり』
という名言と重ね合わせると、太宰誕生の『この、小間』は太宰文
学の母胎にあたるでしょう」
機会があればまたご紹介します。

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第 94話 青森県
2015年11月 青森県青森市・駅からウオーク  
本州最北端の青森。あと十日もすれば晦日に入ります。まだ夜が明けないうちに、青森駅周辺を歩きます。こちらでは普通のことかも知れませんが、驚くようなことがありました。
気ままな1時間余りのタウンウオークの様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


JR青森駅(東口)から
青森観光コンベンション協会発行の「おいしい!あおもり まちナビ
 マップ」を片手にコースを考え、新町通りを歩くことにします。

JR青森駅(東口)
(写真をクリックすると拡大されます)
気温は6°、さすが北国ですね。構内にある看板「おすすめ街歩き
コースあおもり街てく」に3コースが案内されてますが、新町通りを
東へ進むことにします。

右折して南へ   
(写真をクリックすると拡大されます)

左手に県庁
(写真をクリックすると拡大されます)                   
右手のさくら野デパートを過ぎた交差点を右折、ここからはねぶた
運行コースでもある八甲通りを南に歩きます。10分余りで国道7
号線です。

国道の分岐点
(写真をクリックすると拡大されます)
左折すると左手に県庁、次の信号に来ると左に青い森公園があり
ます。出入り口に「国道の碑」と「道路標石」があります。ふり返った
のが写真の交差点です。こちら側は国道4号線になります。

青森県観光物産館   
(写真をクリックすると拡大されます)                 
ここから信号二つ目の交差点を左折して、柳町通りを北上します。
六つ目の信号に来ると左折、青森ベイブリッジに進みます。右手に
青森県観光物産館アスパムを見ながら、一番高い所へ進みます。

八甲田丸
(写真をクリックすると拡大されます)
やはり、でした。眼下に姿を見せたのは「八甲田丸」。第82話でご
紹介した摩周丸と共に活躍したことは、私たち世代にはよく知られ
ています。

ヒメリンゴの木
(写真をクリックすると拡大されます)
冒頭に述べた「驚くようなこと」は、ヒメリンゴの木、でした。夜が明
けた新町通りの駅近く、ふつうに食べるリンゴよりずっと小さくかわ
いらしい実がなることからこの名がついたそうです。
機会があればまたご紹介します。

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第 32話 福島県
2014年7月 福島県郡山市・駅からウオーク  
北に安達太良山、東には阿武隈山系の山々、そして西には全国第4位の大きさを誇る猪苗代湖。これだけ聞くと、短期間では周れないことがわかりますね。仕事で一度訪れたことはありますが、ゆっくり時間をかけて歩くことは初めてです。
気ままな1時間半のタウンウオークの様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


JR郡山駅から
郡山といえば安積疎水(あさかそすい)、ですね。宿でもらった
「郡山市中心市街地広域マップ」を手に取り、開成山公園まで
行けたらいいなと思いながらスタートします。

JR郡山駅西口
(写真をクリックすると拡大されます)
西の方向を望む
(写真をクリックすると拡大されます)
郡山の「郡(こおり)」は、古代の行政区画を示す単位だそうで
す。前回の訪問の際にも歩いた駅前大通りを西へ進みます。
国道4号線を過ぎると少し上り坂になります。

安積国造(あさかくにっこ)神社
(写真をクリックすると拡大されます)
如法寺(にょほうじ)
(写真をクリックすると拡大されます)
やがて左手に安積国造(あさかくにっこ)神社が見えます。境内
には第55代宮司の子で儒学者として知られる安積艮斎(あさか
ごんさい)像があります。さくら通りに戻って東邦銀行前を左折、
住宅街を南に行くと国重要文化財に指定の如宝時があります。

左手奥(南)の方に麓山(はやま)の滝
(写真をクリックすると拡大されます)
麓山(はやま)の杜・とんがりふれあい館
(写真をクリックすると拡大されます)
ここを出てはやま通りに、再び西へ歩きます。裁判所の建物を
過ぎるとやがて麓山(はやま)公園に到着。案内図には安積疎
水(1882年完成)の第5分水路から引いて作られた麓山の滝
が見えますが、次回の楽しみに取っておきます。はやま通りの
北側には21世紀記念公園(麓山の杜)が広がり、噴水のそば
では幼児たちが水遊びを楽しんでいました。

芳山(ほうざん)公園(1)7月30日撮影
(写真をクリックすると拡大されます)
芳山(ほうざん)公園(2)7月30日撮影
(写真をクリックすると拡大されます)
直進して郡山駅へ
(写真をクリックすると拡大されます)
ふたたび北に進み、さくら通りを駅に戻ることにしました。東邦
銀行のビルの手前に芳山(ほうざん)公園が目に入りました。
「阪神・淡路大震災の教訓をもとに、防災機能とアメニテイの向
上を目的云々」の文字が気になり、休憩を兼ねて園内散策。
この付近一帯は、清水台(しみずだい)遺跡と呼ばれ、たくさん
の遺跡があるそうです。この後、さくら通りを東の方向、駅へ向
かいます。芳山公園に設置されていた放射線測定器は初めて
見るもので、少なからず驚きました。
機会があればまたご紹介します。

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