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 第197話 長崎県  /2016年11月28日(月)
2016年11月26日 長崎県川棚町・小串郷駅  
「ななつ星in九州」1泊2日コースは、前回(第168話)までにご紹介したように有田駅・佐世保駅を経由したのち夕方に長崎駅へ向かいます。「平成28年熊本地震」により、5月7日から時刻が少し、コースも一部変更になっています。第86話でご紹介した早岐駅から大村線で南へ3つ目、夕刻の駅での様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


小串郷駅
1日目に長崎を訪れる1泊2日コースは、博多駅をこれまでと同じ時刻に出発し、
肥前山口駅から佐世保線に入ります。暗くなるのが早いこの季節、長崎県川棚
町の、おぐしごう駅で対面しました。

小串郷駅(1)
(写真をクリックすると拡大されます)

小串郷駅(2)
(写真をクリックすると拡大されます)

小串郷駅(3)
(写真をクリックすると拡大されます)
小雨を気にしながらホーム北端に立ちます。遅れているなと思っていたら突然、
黒いものが現れました。近づいてくるそのスピードは予想以上の速さで、最後尾
の「DXスイート」(7号車)がみるみる夕闇に消えていきました。

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2016/11/28(Mon)15:03
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 第196話 熊本県  /2016年11月26日(土)
2016年11月21日 熊本県熊本市・西区       
第157話以来の熊本市です。そして第44話でご紹介した熊本駅西口に2年ぶりに立ちます。本日は、熊本駅にとても近い場所で見つけた風景をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


春日3・4丁目
駅の西口一帯は、区画整理の途上に見えます。

JR熊本駅西口
(写真をクリックすると拡大されます)
線路に沿って北の方向にスタートです。

紅葉(1)
(写真をクリックすると拡大されます)
5分ほど歩くと左手に「おてもやん公園」があります。熊本の民謡を代表する馴染みの名前
ですね。広い道路に出て左折、やがて綺麗な紅葉が見えます。

紅葉(2)
(写真をクリックすると拡大されます)
紅葉はずっと先の万日山(まんにちやま)トンネル手前まで続いており、しばらく鑑賞するこ
とにします。近くには、北岡自然公園や花岡山があること、4月に落ち込んだ熊本への観光
客が回復途上にあることなど、地元の方に教えていただきました。
機会があればまたご紹介します。

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2016/11/26(Sat)13:32
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 第195話 大分県  /2016年11月24日(木)
2016年11月 大分県別府市・駅からウオーク  
第194話に続く別府市です。その中で別府には温泉郷が多くあることをご紹介しました。本日は路地裏でも温泉を見つけました。
気ままな1時間のタウンウオークの様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


JR別府駅から
博多駅から特急で最速1時間55分、別府駅に着きます。構内にある観光案内所で「別府路地裏
グルメまっぷ」(A3サイズ)をもらいます。文字通り「食」の解説が詳しいですが、どちらかというと
温泉を巡ることにします。

JR別府駅東口
(写真をクリックすると拡大されます)

手湯
(写真をクリックすると拡大されます)
これまで何度か別府駅に降り立ちますが、写真の「手湯」に気づくことはありませんでした。ほど
良い湯加減です。駅前通りを真っ直ぐ、海の方へ歩きます。

駅前高等温泉
(写真をクリックすると拡大されます)
歩き始めてすぐ、右手の「駅前本町」バス停の前に洋館風のレトロな「駅前高等温泉」があります。
大人200円だそうです。

海門寺温泉
(写真をクリックすると拡大されます)
通りをそのまま進み、二つ目の信号を左折します。すぐに右手に海門寺公園、その先にあるのが
ここ海門寺温泉です。地図で目にした、ある店を探そうと狭い道に右折することにします。

駅前通りに
(写真をクリックすると拡大されます)
「ある店」は、「別府冷麺」の店なのですが、あいにく見つかりません。ふたたび駅前通りに出て、
トキハデパート前の高速バス停を探します。南側に横断して少し歩くと、その高速バス停と向き
合うように、「竹瓦温泉横丁」ゲートがあります。

竹瓦温泉
(写真をクリックすると拡大されます)
横丁の名の通り狭い路地ですが、さすがに別府温泉のシンボル的存在だけに、途中にある標識
に案内されて、間違うことなく到着しました。外国の観光客の皆さんが撮影しています。趣ある建
造物ですが、中も古い姿を留めているそうです。

別府タワー
(写真をクリックすると拡大されます)
駅前通りに戻ると、ヨットハーバーの先に別府湾が少しだけ見えます。国道10号線の北の方に
別府タワーが見えました。
機会があればまたご紹介します。

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2016/11/24(Thu)12:43
街歩き・九州中部(2県)トラックバック(0)コメント(0)
 第194話 大分県  /2016年11月21日(月)
2016年11月19日 大分県別府市・鉄輪東  
第193話に続く別府市です。別府には、いくつもの温泉郷があります。その中のひとつ鉄輪温泉(かんなわおんせん)へ歩くつもりで、JR「別府大学駅」で各停電車を降りました。本日は幸いにも、思いもしなかった眺望をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


別府湯けむり展望台
駅を出て踏切を渡り、山の方向へ歩きます。駅名の通り別府大学や付属の学園が続く傍を
緩やかに登ること15分、桜ケ丘の住宅街に「別府湯けむり展望台」の標識です。やったね!

別府湯けむり展望台(1)
(写真をクリックすると拡大されます)
右折してくねくねと、そして少しづつ傾斜を感じながら進みます。10分ほどで休憩した際の
写真です。

別府湯けむり展望台(2)
(写真をクリックすると拡大されます)
5分もしないで着いた所が「別府湯けむり展望台」です。「湯けむりは、噴出する水蒸気の量
が同じでも、空中での凝縮量や水滴の蒸発の早さによって変わる、見えやすい場合と見えに
くい場合がある」とのこと。見えやすい時は眼前に扇山、その後ろには鍋山が見えるのです
ね。写真は午前9時少し前、再訪を期して展望台を後にします。
機会があればまたご紹介します。

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2016/11/21(Mon)09:18
展望台トラックバック(0)コメント(0)
 第193話 大分県  /2016年11月17日(木)
2016年11月13日 大分県別府市・志高  
第192話に続く別府市です。その中でご紹介した別府りんご園からおよそ1km北西の方向に向かいます。本日は、別府を代表する観光地の一つである志高湖(しだかこ)の風景をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


志高湖
志高湖は、雨水だけでできた湖だそうです。海抜約600mの高原にある周囲約2km、水深
約2~5mと聞きます。

志高湖(1)
(写真をクリックすると拡大されます)

志高湖(2)
(写真をクリックすると拡大されます)
行楽客で賑わう中を、時計回りに一周することにします。ウオーキングというよりは、散策と
いったところでしょうか。湖には白鳥やアヒルが遊び、鯉が放流されています。

志高湖(3)
(写真をクリックすると拡大されます)

志高湖(4)
(写真をクリックすると拡大されます)
キャンプ場に来ると、いっそう鮮やかな紅葉が目に入ります。水辺に立つと鯉までもがエサ
を求めて寄って来ます。

志高湖(5)
(写真をクリックすると拡大されます)
スタートしておよそ20分、ちょうど対岸付近から北西の方に見える二つの山。左手奥が
10話
でご紹介した由布岳、右手が鶴見岳です。
機会があればまたご紹介します。

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2016/11/17(Thu)15:25
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 第192話 大分県  /2016年11月14日(月)
2016年11月13日 大分県別府市・枝郷
第96話第94話でご紹介したりんごの木。いずれも青森県での風景でした。本日は、住んでいる北部九州での初めての体験をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


別府りんご園
別府りんご園のことを聞いたのはごく最近のことです。11月末まではリンゴ狩りが出来ると聞き、
喜んで現地に向かいました。

別府りんご園(1)
(写真をクリックすると拡大されます)

別府りんご園(2)
(写真をクリックすると拡大されます)

別府りんご園(3)
(写真をクリックすると拡大されます)
りんご園は奥別府の自然の中にありました。時期を心配していましたが、案内された一帯はご覧
のとおりたくさんの実りを見せていました。諸動物を追い払うための空砲に驚きながらも、好天の
中の「習いたて収穫作業」を楽しむことができました。
機会があればまたご紹介します。

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2016/11/14(Mon)16:48
りんご園トラックバック(0)コメント(0)
 第191話 長崎県  /2016年11月11日(金)
2016年11月6日 長崎県島原市・上折橋町  
第19話以来の島原市です。その中で、さまざまな顔を持つこの街をご紹介しましたが、島原鉄道・島原駅のやや南側から愛野島原道路を西に向かいます。本日は、しまばら芝桜公園からの眺望をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


しまばら芝桜公園
しまばら芝桜公園は、あの雲仙普賢岳(うんぜんふげんだけ)噴火火災時に市民を守るために
指定された砂防指定地を活用して作られた公園です。普賢岳と秋桜が迎えてくれました。

しまばら芝桜公園(1)
(写真をクリックすると拡大されます)
広さ4haの中に咲く1300万本の秋桜はさすがに圧巻です。ほぼ中央の通路から東の方向を
望みます。

しまばら芝桜公園(2)
(写真をクリックすると拡大されます)
後ろを振り返ると西の方向です。眉山(まゆやま)と、すぐ後ろに重なるように平成新山、普賢岳
が見えます。1990年から1995年にかけての火山活動で平成新山(標高1483m)が出来、
普賢岳よりも高くなったと聞きます。そして眉山が火砕流から島原市中心部を守る形となったこ
とも聞きました。
機会があればまたご紹介します。

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2016/11/11(Fri)15:33
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 第190話 長崎県  /2016年11月08日(火)
2016年11月 長崎県雲仙市・雲仙温泉  
第12話以来の雲仙市です。その中で、雲仙温泉は標高700mを越える高地であるとご紹介しました。今回は、新聞で知った「雲仙紅葉(もみじ)ウオーク」に参加しました。
気ままな3時間のタウンウオークの様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


雲仙温泉ぶらり
本日は滅多にない、計画的参加です。少しの区間ですが、噴気や温泉の集まる「地獄」を再訪し、
散策を楽しめました。

原生沼植物群落
(写真をクリックすると拡大されます)
「8キロコース」のスタート直後、西側には原生沼植物群落が広がっています。バス通りに出てす
ぐ右折、白雲ノ池自然探勝路を進みます。

白雲ノ池
(写真をクリックすると拡大されます)
勾配を感じないほど緩やかな登り道を歩くこと15分程、白雲ノ池に着きます。カメラを持つ人も相
当数います。見えている山は、雲仙岳(普賢岳、国見岳、妙見岳)でしょうか。

雲仙の三鈷の松
(写真をクリックすると拡大されます)
石段を降りて国道57号線を渡り、住宅街を抜けます。一切経(いっさいきょう)を目指しますが、少
しづつ前の人との距離が生じます。スタートしてから休憩を含めて約1時間、「雲仙の三鈷の松(さ
んこのまつ)」を見つけました。葉が三本に分かれるこの松は高野山にあるとだけ思われていたそ
うです。

湯茶接待所
(写真をクリックすると拡大されます)
湯茶接待所で少し休憩します。

地獄遊歩道
(写真をクリックすると拡大されます)
小地獄(こじごく)温泉(休業中)の前を通り、20分余り登り降りしながら旅館街に入ります。久ぶり
の地獄遊歩道です。

キリシタン殉教碑
(写真をクリックすると拡大されます)
地獄遊歩道の途中にあるのが「キリシタン殉教碑」です。1627年からの7年間にこの地で殉教し
ていった者は33名といわれているそうです。

茂吉の小路
(写真をクリックすると拡大されます)
再び国道57号線、温泉神社交差点の前に出ます。15分程で2番目の湯茶接待所に着きます。な
んと雲仙豆腐が振る舞われました。美味しい!!やがて「茂吉の小路」に入ります。

あと1km
(写真をクリックすると拡大されます)
係員の方が「あと1kmでーす。頑張ってくださーい」。

地獄遊歩道に
(写真をクリックすると拡大されます)
緩やかな下りになっておよそ15分、アーチを抜け出たところは覚えのある地獄散歩道です。5分
余りでゴールイン、完歩証とそしてぜんざいを頂きました。
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2016/11/08(Tue)08:49
雲仙紅葉(もみじ)ウオークトラックバック(0)コメント(0)
 第189話 佐賀県  /2016年11月04日(金)
2016年11月3日 佐賀県佐賀市・嘉瀬町  
第88話以来の佐賀市です。JR佐賀駅で特急列車を降りて普通列車に乗り換えます。向かう駅は、西(長崎方)へ二つ目の「バルーンさが」駅、期間限定の臨時駅です。本日は、この期間真っ只中の「バルーンフエスタ」を訪ねました。2016佐賀熱気球世界選手権での幻想風景をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


佐賀市嘉瀬川河川敷
熱気球世界選手権は2年に一度開催され、佐賀では1997年以来19年ぶり、3回目の開催だそう
です。会場に到着したのは午後4時頃でしたが、競技飛行を見ることができました。

世界選手権競技飛行(1)
(写真をクリックすると拡大されます)

世界選手権競技飛行(2)
(写真をクリックすると拡大されます)

世界選手権競技飛行(3)
(写真をクリックすると拡大されます)
見物客をかき分けながらスタート地点に近づきます。スタートする選手が次々に紹介され、目の前で
最後の1機が飛び立ちました。熱気球の競技は、その日の風の向きによって競技内容が決まり、約
20種類あるとか。初観戦の身には青空に映えるカラフルな気球を追うばかりです。どうやら今次の
ゴールは、佐賀市街地の方向のようです。
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2016/11/04(Fri)14:43
幻想風景トラックバック(0)コメント(0)
 第188話 大分県  /2016年11月01日(火)
2016年10月 大分県・平治岳  
第153話でご紹介した「金山」以来の山歩きです。平治岳(ひいじだけ)は、大分県由布岳の南の方向にある標高1642.8mの山で、第90話でご紹介した南峰の北の方に位置します。これまでご紹介したお馴染みの2人を含む3人グループの、マイペース「山登り」の様子をご紹介します。感想などをいただければ幸いです。


平治岳(本峰) 
本日の登山口は、男池(おいけ)コースの起点、男池園地です。大戸越(おおとごし)から南峰までは
基本的に前回と同じコースです。

スタート
(写真をクリックすると拡大されます)

緩やかな登り
(写真をクリックすると拡大されます)
午後からは天気が回復するという予報の中、朝7時前に男池(おいけ)園地の駐車場に着きます。男
池は、「日本名水百選」にも選出されています。雨が降らないようにと祈りながらのスタートです。

ソババッケ
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ブナやケヤキが生い茂る中を休憩を挟みながら登ること1時間、盆地のような所、ソババックに着き
ます。名前の由来はわかりません。

大小の石
(写真をクリックすると拡大されます)
時おり聞こえる「滑らないように」という声。泥濘(ぬかるみ)で登山靴が汚れたと思ったら湧水で洗わ
れたりします。おもしろい!

濡れ落ち葉
(写真をクリックすると拡大されます)

大戸越
(写真をクリックすると拡大されます)
紅葉の葉っぱが落ちている道を踏みしめながら登ります。ソババッケからおよそ1時間半、大戸越に
着きます。あいにくの天候ですので、周囲の景観を楽しむことができません。

南峰へ
(写真をクリックすると拡大されます)
最初に述べたように、ここからの上り専用路は1年前に登った同じ道です。が、途中の上り迂回路を
通ったこともあり、全てが初めての気分です。南峰が近づいてきます。

北へ
(写真をクリックすると拡大されます)

平治岳(本峰)
(写真をクリックすると拡大されます)
南峰から北に向かって25分、霧に囲まれた中を一度は引き返すも、本峰に到達です。男池園地から
4時間を要しましたが、予定通りでした。
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2016/11/01(Tue)15:35
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